役に立った経験

【そりゃ成功するわ】早起き絶対ムリな人はメリットを知らなすぎる件

あ~どう

アイヤ~、こんにちは!あ~どうです!みなさんは早起きしてますか?

ホッパーくん

早起きなんて絶対無理にゃ

私もずっとそう思って生きていましたが、最近アップル、スターバックス、AmazonのCEOたちがこぞって早起きをしているという噂を聞きつけて早起きの習慣を取り入れました。

なぜ成功者は早起きが多いのか?

あ~どう

それは限りなく時間を有効に使え、健康な生活を送れるから

わたしも早起きに1ヶ月ほどチャレンジするようになり、22時半に寝て5時半に起きるを習慣にしつつあります。だいたい7時間の睡眠を確保しておりますね。

それで結果はどうだったかというと

早起きで得られたメリット
  • 以前より有益な時間が増える
  • 朝は誘惑や雑音が少ないので集中できる
  • 21時くらいになると眠くなってくる
  • 土日は午前中だけでも5時間は好きなことに使える

こういったメリットがありました。

ホッパーくん

そういえばいつも仕事終わったあと時間ないにゃ

いままでダメだった所
  • 出勤時間に合わせて起きるから朝はまったく時間がとれない
  • 帰宅後は夕食後眠くなったりして集中力がない
  • ダラダラと2~3時間過ごしてしまう

そんな状況を打破してくれた「早起きの習慣」のメリットを解説していきます。

また最後にはより参考になる関連本もご紹介するので、ご参考までに。

それでは、本日もよろしくおねがいします。

以前より質の良い時間が増えた

朝起きると脳はリフレッシュした状態ですから、集中しやすくなります。

おまけに朝は雑音も少ないです。人は起きてないし、テレビもついてないですから。

その結果、朝の支度をしてから出勤までの2~3時間をブログ書いたり、本を読んだりということに充てるようになりました。

朝は脳の疲れが取れた状態のため、集中のしやすさが全然違うと思います。

たとえばその効果として

あ~どう

ブログを書いてもいつもよりたくさん文字を打てますし、本も夜に読むよりも断然早く読むことができます。

こういう効果はすぐに感じられました。

ですので脳が疲れた状態で作業をすることがいかに効率が悪いことかを身をもって実感できております。

ちゃんと夜眠くなってくれる

これは大きなメリットです。

決まった時間に起きると、よる眠くなる時間もだいたい決まってきます。

わたしの場合は、夜の21時半~22時半には眠くなってくれるので軽い作業をして眠ります。

寝付きも以前と比べて良くなってますね。

5分もあれば完全に朝まで寝入っていますから(笑)

このすぐ寝れることって本当に重要なんです。

ちゃんと朝起きる習慣ができてくると夜眠くなって寝付きが良くなる、そうすると実際に寝れている時間が長くなります

あ~どう

ちゃんと寝れている分、脳のリフレッシュができます

すると日中「なんか頭がボーッとする」ことが確実に減ってきます。その結果、集中もできパフォーマンスが上がります。

土日の時間がものすごく増える

とにかく土日も同じように起きて活動するわけですから、時間にかなり余裕ができます。

朝5時半に起きて6時間後でも11時半ですよね。

朝から作業をして時計をみると

あ~どう

だいぶ仕事をしたな

ホッパーくん

えっ まだお昼なんだ!

そんな感覚になります。

まるまる午後の時間を友人や恋人との時間に充てることもできますし、引き続き仕事するにしても少なくとも倍くらいは時間を確保できます。

朝早く起きると「午前と午後」で予定を分けやすくなるので、予定も立てやすくなったのはとてもありがたい効果でした。

夜は脳が疲れ切っている

日中に使い切った脳は、夜には疲れ切っている状態です。そんななかで作業をするのは効率が悪いですし、脳にとっても拷問です(笑)

脳も筋肉と同じでずっと高いパフォーマンスを維持できませんから・・・

知らずしらずのうちに「こなす」だけになってます。

なので夜は早めに寝たほうが、身体にとっても脳にとっても自然なことなのです。

あ~どう

わたしは、夕食後は寝る準備とYouTubeを観たりと簡単な作業をする時間に充てています

そして、今まで眠い目をこすってやっていた夜の作業を、朝起きてやることにしました。

すると疲労感や眠気と戦いながらやるよりも、断然効率よくブログを書いたり、本を読んだりすることができるようになったのです。

早起きの習慣はあなどれません。

うひとつメリットとして、同じ睡眠時間でも寝る時間によって回復具合が違ってくるということです。

「朝5時に寝て12時に起きる7時間」「夜11時に寝て朝6時に起きる7時間」は違うことは経験的にも分かると思います。

ホッパーくん

なんか朝に寝た場合って7時間寝ても一日中頭がボーッとしてしまうんだよにゃあ・・・

どうせ同じ時間睡眠をとるのであれば質のいい時間にとりましょう。時間の差だけでも身体への影響が変わってくるなんてもったいないことです。

参考になる本

早起き習慣は2ヶ月目と始めたばかりではありますが、確実によかったと思える変化です。

2~3時間就寝のタイミングをずらずだけでその時間を今より有効に使えるようになれるなんて全然考えもしていなかったのに。

夜のダラダラした時間は本当にもったいなかったなぁと思っております。

計算するとものすごい時間になりました。

なんと2時間×365日で1年で少なくとも730時間、約30日分の差が生まれてきます。

有効活用した2時間とダラダラとこなした2時間でこんなにも差が開くのかと、実際計算してみてわたし自身おどろきました。

ぜひあなたにも試していただき、効果を実感してもらいたいです。

だって無料でできる習慣ですし、睡眠時間を削ることはないので試してみる価値はあると思いますよ。

もっと詳しく早起きのメリットを知って見たいという方は以下の本がおすすめなのでよかったら参考にしてください。

自分の潜在的な能力を発揮しやすくするための具体的な方法を6つの習慣をまじえて解説しております。

また、「忙しくてできないよ」という方に短縮版メソッドも解説をしているので、取り入れやすい内容となっております。

5時起きをススメている本。いつもより2時間早く起きることのメリットと早く寝ることでムダな出費を抑えられることを解説しております。

早起きを成功させるためのコツ、動機づけをするためのヒントが学べる本です。

起きてから3時間のゴールデンタイムを有効活用するためにはどうすればいいかが分かりやすく解説されております。

それでは、では!

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